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オンラインプレイに必要な環境

・自宅でインターネットサービスに加入していること
・インターネット・サービス・プロバイダに接続されたPS3本体があること
以上の二点が必要。

ダークソウルのオンラインプレイを楽しむ場合、自宅で加入しているインターネットサービス以外の月額料金等は一切発生しない。

ネットワーク接続やPlayStation®Networkなどについて詳しくは ユーザーズガイドを参照。

オンラインプレイに必要なアイテム

こちらを参照

基本システム

PlayStation®3をネットワークに接続し、PlayStation®Networkにサインインしてプレイすると、以下のような現象が自動的に発生する。

幻影

同じ場所で同時にプレイしている他のプレイヤーの姿がうっすらと表示される。
幻影に干渉したり、幻影から干渉されたりすることはない。

死亡リプレイ

他のプレイヤーが死亡した場所にある血痕に触れると、そのプレイヤーが死亡したときのリプレイが再生される。

注ぎ火の伝播

他のプレイヤーが篝火で注ぎ火を行うと、効果が伝播し、その篝火で最後に休息したプレイヤーのエスト瓶の残り使用回数が増えることがある。
伝播時に橙色のエフェクトが出る。

ベイグラント

アイテムを捨てたり、大量の人間性を失ったりすると、それらが力を帯び、他のプレイヤーの世界に移動することがある。

共鳴

他のプレイヤーが奇跡を使うと共鳴のサインが現れることがある。
その近辺で奇跡を使うと奇跡の威力が上昇する。
共鳴のサインは白いサークルで表示される。(形状はセンの古城ボス撃破後の黄色いサークルと同様)

コミュニケーション

自動的に発生する現象とは別に、ネットワークプレイ専用のアイテムを使用することで、他のプレイヤーとコミュニケーションを取ることができる。

メッセージ

「橙の助言ろう石」を使用すると、地面にメッセージを書いて他の世界に送ったり、他のプレイヤーが書いたメッセージを評価したりできる。
「橙の助言ろう石」は城下不死街の商人から購入可能。

協力プレイ

「白いサインろう石」を使用して召喚サインを書くと、他のプレイヤーの世界に召喚されることができる。
「白いサインろう石」は城下不死街にいる、太陽の戦士ソラールとの会話で入手可能。

ホストは生者であり、そのエリアのボスをまだ倒していないことが条件となる。
クライアントは生者、亡者どちらでも構わない。
最大2人まで召喚することができ、そのエリアのボスを倒した時点でクライアントは人間性を1得て、元の世界に送還される。
またクライアントはホストが死亡するか、自身が死亡した場合も元の世界に送還される。
その際にクライアントが生者の場合でも亡者にはならない。

協力プレイ時はボスの体力が上昇し、クライアントはエスト瓶を使用することができない。
ただし、ホストがエスト瓶を使用した際にクライアントの体力も回復される。

敵対プレイ

「ひび割れた赤い瞳のオーブ」、「赤い瞳のオーブ」等のアイテムを使用すると、他のプレイヤーの世界に侵入することができる。
各種侵入アイテムの入手法は オンラインプレイ専用アイテムを参照。

ホストは生者であり、そのエリアのボスをまだ倒していないプレイヤーの中から選ばれる。
クライアントも同様に生者でなければ侵入アイテムを使用することができない。
クライアントはホストを倒した時点で人間性を1得て、元の世界に送還される。
返り討ちにされた場合は人間性を失い、元の世界に送還されるが、亡者にならず、自身の血痕に触れることで人間性の回収が可能。

敵対プレイ時は、クライアント側のみエスト瓶を使用することができなくなる。

特殊な敵対プレイ

「猫の契約指輪」を装備していると、黒い森の庭、紋章扉の先に召喚されることがある。
「猫の契約指輪」は黒い森の庭、紋章扉の先にいる白猫と契約することで入手できる。

ホストは生者であり、黒い森の庭、紋章扉の先におり、そこのボスを倒していないプレイヤーの中から選ばれる。
クライアントは生者、亡者問わずに、指輪を装備していればどこにいても召喚される。
また、同時に複数のクライアントが召喚される場合もある。
クライアントはホストを倒した時点で、戦利品(各種鉱石、ゴミクズ)を得て、元の世界に送還される。
返り討ちにされた場合は、何も失わずに元の世界に送還される。

協力プレイ、通常の敵対プレイと同様にクライアントはエスト瓶を使うことはできない。

NPCとの協力、敵対プレイ

こちら ?を参照



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