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闇に堕ちた四人の公王
かつて四人は小ロンドの偉大な指導者であり
特にグウィン王に見え、公王の位を授かり
その偉大なるソウルを分け与えられた
ドロップ 人間性×4
分け与えられた王のソウル
取得ソウル 60000
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出現場所

深淵
小ロンド遺跡、光の壁通過後の螺旋階段の底

攻略方法

攻略にあたっての注意事項

  • 四人の公王が待ち受ける深淵へ降り立つには、アルトリウスの契約が必要となる。
  • 入手方法については該当ページを参照のこと。
  • 降り立った後でも討伐するまでは、指輪を外してはならない。
  • 自己強化型のアイテム・呪術・奇跡は一時の呪いの効果時間中は使用不可であることを忘れずに。

有ると便利な装備・魔法

NPC白霊 異端の魔女ビアトリス
NPC 異端の魔女ビアトリスが召喚可能。
場所は最後の霧手前、柱のかげ。(最後に出会うダークレイスの視線の先)
ただし 月光蝶戦時に呼び出していた場合のみ。

概要

  • 悪名高い終盤の難敵。最初は1体のみだが、時間の経過と共に次の公王が出現する。(30数秒毎か?)
  • 公王それぞれにHPは設定されているが、画面下に表示されるHPを0にしない限り戦闘は終わらない。
  • Ver1.04より出現済みの公王の行動が消極的になったとはいえ、複数相手にするのは避けるべき。
  • 出現済みの公王は戦闘中の公王が撃破された瞬間に攻撃に移るので、奇襲に注意すること。常に位置の把握を。
  • 公王の攻撃には魔法属性が付与されているため、なるべく魔法カット率の高い盾を装備するとよい。
  • 背景が真っ暗なため距離感がつかみづらいので注意。

攻撃パターン
近距離
・左右薙ぎ払い
・振り下ろし(袈裟斬り2連・縦斬り)
・突き
・掴み(人間性1吸収)
・周囲攻撃

いずれも広範囲・高威力。厄介なのはリーチが長い左右薙ぎ払い攻撃。
慌てずに避けてもよいし、盾受けしてもよい
離れてエストを飲む際は薙ぎ払いや突きが刺さるので、慌てず距離を取る。
剣の振りおろしもローリングで避ける自信がなければ盾受けするといい。

ただし薙ぎ払いは後方まで刃の判定があるので背後を取っている場合は注意。下手をすると刃元ではなく刃部分がヒットして大ダメージを受ける。
エストの使えない霊体は刃元でも削りダメージが馬鹿にならないので、盾受けをした後に斬り返すと安全に戦える。

タメモーションの後に放ってくる周囲攻撃は広範囲で非常に威力が高いが、盾受けで安全に防御可能。
掴み技は周囲攻撃と前動作が似ているので周囲攻撃を盾受けをする際は注意。
威力は他の攻撃に比べ低いのでマルチプレイならば、あえて掴まれれば周りの味方が掴んでいる公王を殴り放題。
その際に掴んでいる公王の体力は減らないが、全体のダメージはしっかり通る。

遠距離
・追尾魔法弾
・分散光弾

遠距離攻撃は盾受け可能。最初の接近時や遠距離戦をしない限りあまり見ることはない。
攻略(1週目/近接戦士系)

最大火力が出せる武器で挑むこと。他のボスと違い時間をかけることはできない。
生半可な武器では撃破が間に合わないので、武器が貧弱なら素直に素材を集めて強化すること。
呪術が大変有効。大発火・なぎ払う炎等で一気に燃やしてしまうのも良い。
また、短期決戦を考えるならば 内なる大力の使用もあり。
防具は可能な限り防御力の高い防具を推奨。( ハベルシリーズゴーレムシリーズ石シリーズ等が手軽)
魔法防護大魔法防護が使えるとダメージを大幅にカットできる。
また公王の剣は根本のダメージが低くなっているため、なるべく密着すると良い。またこのとき、密着状態でも下手に後ろに回り込んでいると、薙ぎ払い攻撃で刃元ではなく刃がヒットして大ダメージを受ける。振り下ろし攻撃や掴み攻撃等以外に対しては、ゴリ押しで殴りあうなら密着&正面からを推奨する。

後は攻撃を防ぎつつ近接攻撃あるのみ。緑花草等によるスタミナ回復強化も有効。
通常4体目のHPが少々残る辺りで撃破。稀に4体倒しても倒せずに5体目が出現することもある。
攻略(2周目以降)

総HPが大幅に上昇するため、単独撃破は少々辛くなる。
しかし1周目よりも武器、技量共に上昇しているはずなので冷静に対処すれば問題ない。
白霊やNPC白霊を召喚することでかなり楽になる。
エンチャントした軽量武器で手数を稼ぐのも良い。
手数を稼ぐ点からのおすすめはリカールの刺剣R2攻撃やダガー系。
(エンチャントの追加ダメージは武器モーション値、武器の威力には関係ないため)

攻略(全周回共通)
基本的に「高強靭でゴリ押す」という選択肢がそこそこ強い
筋力振りキャラ使いは回転数対ダメージの問題で頭を抱える者が多いが、 つるはし獅子の指輪をつけて殴ってやると、全体ダメージにはカウンターがのらないものの、単独にはかなりよくカウンターが入るのでスムーズに撃破することができる
信仰振りはエンチャントで対応しよう

基本的に公王の攻撃は時計回りで後ろをとっていけば薙ぎ払い以外の剣をほとんどすかすことができ、攻撃のチャンスが多くなる
つかみはかなりかわしにくいが、反時計周り方向にノーロックとローリングを駆使して抜けるとかわしやすい
範囲攻撃は盾受けのほか、後ろローリングで十分に距離をとれば対応できる

二体目がでてきてもあせらないことも大事。基本的に四人そろうまでは全員が活発に行動することはないので、しっかりと目の前の公王を撃破していくとよい


Tips

  • 複数を同時に相手にはしないこと。
  • Ver1.04より攻撃開始位置が短くなった。弓矢主体の遠距離戦も可能に。
  • 倒した公王が消えてゆく間も全体ダメージは入る。場合によっては3人の公王になる場合も。
  • 公王は視界に入った個体のみアクティブ状態になるとの情報あり。(真上見下ろし視点で安全に戦える?)



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